■ Part. 1 巫女のアルバイト 冷たい風が肌を刺す大晦日の夜、霧島スミレは友達と一緒に神社の門前に立っていた。普段はできるだけ目立たないように暮らしている彼女にとって、巫女のアルバイトに応募するのは大きな決断だ。自分の殻を少しでも破りたいと思ってアルバイトをやってみることに
skebの依頼で描かせていただいた絵の差分です母の日にはチノちゃんママに感謝していっぱい甘えましょうおまけ差分①→逆バニーチノちゃんおまけ差分②→催眠が弱...