縮小娘を串焼きにして提供する居酒屋「小女子焼き本舗」。仕事終わりの美咲は「ギャル串」を注文し、店長が生きた縮小ギャルを焼き上げる。涙を流す串焼きに「可哀想、でも美味しそう」と囁きながら、美咲は脚から順に食べ、最後にハイボールで流し込む。
玲奈・真奈・明日香の三人は、魔法使いの美咲に5cmの「縮小娘」へ変えられ、自宅へ連れ去られる。そこで娘の沙耶とともに「食材」として品定めされ、肉団子に加工されて衣を付けて揚げられ、夕食として食べられる。
■ Part. 1 巫女のアルバイト 冷たい風が肌を刺す大晦日の夜、霧島スミレは友達と一緒に神社の門前に立っていた。普段はできるだけ目立たないように暮らしている彼女にとって、巫女のアルバイトに応募するのは大きな決断だ。自分の殻を少しでも破りたいと思ってアルバイトをやってみることに
玲奈・真奈・明日香の三人は、魔法使いの美咲に5cmの「縮小娘」へ変えられ、自宅へ連れ去られる。そこで娘の沙耶とともに「食材」として品定めされ、肉団子に加工されて衣を付けて揚げられ、夕食として食べられる。
14歳の少女・美咲と10歳の妹・沙耶は縮小銃で女性専用車両に乗っていた人々を縮小し、生きたまま調理して焼肉として食べてしまう。美咲は妹に料理を教えながら、妊婦、OL、クラスメイト、教師、運動部の女子を次々と「いただく」。姉妹は満足げに片付けをし、5人の痕跡は残らない。