「ッ、は あ、ぁっ」 声はもう意味を成さない。嗚咽と掠れが入り混じり、ただ情けない音の連なりとなって。 次の瞬間、股間から熱を帯びた液体が一気に噴き出した。小説C9_剣の形の憎悪 | またたびしもの
https://www.pixiv.net/artworks/122096384↑こちらの去年コミティアのサクカで描いた名もない即興キャラの子ですがまさか...