幼稚園児の凛の家に泊まることになった那月は、凛に飲まされた飲み物で、再び身体を縮まされてしまう。 朝になるまでに元の大きさに戻るために、那月は小さな身体でひとり、凛の子供部屋へなんとか辿り着く。 元に戻るお菓子を探そうとした最中、凛の部屋に、ロボット掃除機が現れ、那月はゴミと認識され、追いかけまわされてしまう。 (※後半は、FANBOXのFAN限定小説ですが、前半のサンプル部分のみでも楽しめ...
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