新人研修の休憩中、外に出ようと乗り込んだエレベーターが止まっちまった。 なんてツイてない……と、普段なら思うところだが、美人の指導員先輩も一緒に閉じ込められてるんで、むしろラッキーだな。 だが、何だろう? さっきから先輩の様子がおかしい。 暑くもないのに汗をかいて、妙に焦ってる感じもする。 タイトスカートから伸びる魅惑の太腿を寒そうにモジモジと―― あぁ、なるほど、そうゆうこ...
もうすぐ着くパーキングエリアまで耐えられず限界地点から仕方なく備えていたものを、すぐ近くで聴かれながら使用する。キャプションSSとその後善戦、辛勝、ある種の敗北 | またたびしものhttps://ww