保健委員の僕は’保健室の先生’にいつも雑用を押し付けられている。この日もいつものように呼び止められ、しぶしぶ話を聞いてみると、学校保健統計調査の協力をして欲しいとのことだった...
委員長の西原円香は不良グループにイジメを注意したことの報復で、彼らのオモチャになってしまった。日々エスカレートする凌○に耐え忍ぶ委員長だったがとうとう自分...