楓はぼんやりと何かを見つめていた。 目線の先にはただの中年の男が歩き去って行くだけだった。 その事を友達に指摘されると、楓は恥ずかしそうに頬を赤らめた。
2枚目は断面図追加verです「ほら、ありす。こうやってむにゅーっと寄せて上げると巨乳になったみたいじゃないか?」「は?」「というか小学生にしては大きいよな...