【ぼくの愛する田舎の少女。第三章】朱里ちゃんとシンジ氏、二人とも、まったく治まる事のない欲情を漲らせた 炎天の愛逢月(七月)、その一日の出来事です。
満員電車で身動きが取れないJKを逆さから眺めてシコったり、嗅いだり撫でたり擦り付けたりぶっかけたりしちゃうヨクナイ作品です。