“日刊怪文書12月30日号。丑乳大好きなキンタマに微かに混ざった「💕穢れ💕」を、亀さん磨き回しで綺麗にして差し上げましょー。”
清楚な彼女「月見千冬」は彼氏である高木の知らない所で先輩の霧島に呼び出されては好き放題されてしまっていた、そんな中霧島から突然別れを告げられることになる…