“暑そうな姿に見兼ねた某古道具屋の店主がスク水を上げるも 着方がわからない日焼けしたチルノ”
昔遠慮なくおっぱいを吸っていたおねーさんに今は恥ずかしながらもやっぱりおねーさんの爆乳が気になっちゃうショタが主人公のおねショタ本です。