
いじめっ子のいじわるで学校でおしっこをさせてもらえないすばるは我慢の末、帰り道におしっこを繰り返す。恥ずかしさと我慢してから出すおしっこの快感と開放感に夢中になっていく、そしてすばるは我慢したおしっこをいじめっ子の家にして仕返しする事を思いつく ろくもんせん改めオリジナル作品 シナリオ・作画:たまはがね 本文171p
■ Part. 1: 縮小化した玲奈 夕暮れの森は、湿った土と腐葉土の匂いに満ちている。木漏れ日が斜めに差し込み、3人の冒険者に淡い光を投げかけていた。 「この先に遺跡があるはずよ。地図だと、あと2時間ってところかな」 「了解。玲奈、前方の気配はどう?」 「……静かすぎる。嫌な予
■ Part. 1: 縮小化した玲奈 夕暮れの森は、湿った土と腐葉土の匂いに満ちている。木漏れ日が斜めに差し込み、3人の冒険者に淡い光を投げかけていた。 「この先に遺跡があるはずよ。地図だと、あと2時間ってところかな」 「了解。玲奈、前方の気配はどう?」 「……静かすぎる。嫌な予

隙を突かれ敵に拘束され、ちんぽを生やされてしまったザウラ王国最強の騎士ライアは、「射精乞いすることなく責めに耐えられたら仲間と共に解放してあげる」と告げられる。 「誇り高き騎士の私が無様に射精乞いなどするはずがない」と強がるライアだったが、容赦ない触手責めに脳内はおちんぽ射精のことしか考えられなくなっていき…

昨年の5月~6月に投稿したポニーガール研修シリーズの番外編です。前半11ページが本編パート4のアナザーストーリー、後半11ページはおまけでピッグガール調教のイラストです。オリジナルはこちらポニーガール