さとと

委員長の西原円香は不良グループにイジメを注意したことの報復で、彼らのオモチャになってしまった。日々エスカレートする凌○に耐え忍ぶ委員長だったがとうとう自分を慕うマジメな後輩の眼の前で、変態行為をさせられてしまう。「あッぃんッ!おちんぽぉッ!!おちんぽらいしゅきぃ!!」変装を見抜かれないように、わざとド変態を演じる円香。でもそれは本当に演技なのか……?
めんどくさい女を書きたいと思いつつ性癖の限り文字を置いたら、いつの間にか私が出来上がってました。 「しち」と「いち」は発音が似ているので、7作目とはつまり実質処女作です(久しぶりn回目) しばらくぶりですまんかった……Twitterでいろんな先駆者たちからインスピレーションをもらってました。 サドとマゾがぐちゃぐちゃになってるの、私は好きなんですけどね。ハイブリッドSMもっと流行れ。