【痴態を魅せるマゾメスに悶絶するほどの凌○を―。】
同じ美化委員の宮ノ(みやの)は俺に掃除を押し付ける代わりに『ご褒美』として、おっぱいを触らせてくれる。 いつも俺のことバカにしてくるくせに、あいつ一体どう...