
とある学園の文化祭。いかがわしいクラスの出し物に、誰にでも優しいあの子が接客当番として参加することになった。あの子はそんなことしない、ただ普通に耳かきするだけ…そう信じる気持ちをよそに、その子の待つ部屋へ案内される男性客と、あろうことかその隣の部屋へ案内される僕。 そして、隣から僕の耳に届いたのは、早い呼吸音、体液の音、微かな喘ぎ声…「あの子のこと好きなんだ?」 クラスメイトが僕のチ○ポを上...

Skebリクエストありがとうございます!おっぱいの中だったらいくらでも閉じ込めてほしいぞFANBOXにて射精差分がありますhttps://kusoyaro1919.fanbox.cc/posts/10
純愛です(強弁)。 それはそれとして魔法少女にはいくらでも酷いことをしてもいい。 ちなみにこういう魔法少女らしいです https://docs.google.com/document/d/1vxR_aoPKzGFRh9492z91Ikl_10jKKo9TJET5NZjXEeg/edit?usp=sharing
校門前で大きな荷物を抱えながら仁王立ちしている、1人の男子生徒。 まだ初夏だというのに、セミの鳴き声が痛いくらいに鳴り響いている。 身体にまとわりつくじめじめとした暑さが、外で待ち合わせをしている俺に極度の不快感を与える。 「................遅いッ!!!!!!」 ...